寒い寒い日が続いています。今日から2月・・・3日は節分ですね。
こわそうな鬼、ちょっと気弱そうな鬼・・・12匹の鬼が並びました。
黒画用紙に顔の形を切り抜き裏からくしゃくしゃにした赤や青のいろ紙を貼り付けてます。
次に目やまゆ毛鼻や口などを好きな形に切って貼り、角は金色の紙にマジックで線を描き表現しました。台紙に貼り付け「鬼は外 福は内」と書いて my 鬼さんの出来上がり!
回りには「お福さん」「ひいらぎと鰯の頭」「福豆」を飾りました。
豆をまいて邪気を追い払った後は歳徳神がいる恵方を向いてのり巻きを食べましょう!
今年も元気に過ごせますように
2018年1月5日金曜日
1月のパネル 玄関側
2018年明けましておめでとうございます。今年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
1月のパネル玄関側は獅子舞で飾ってみました。獅子や定式幕 門松 羽根はすべて 折り紙 包装紙などをちぎり貼って作られています。
貼り絵が好きな方 切る作業が得意な人 細かい作業が好きな人 貼り絵が苦手な人みなさんが協力して貼り約1ヶ月かけて作られました。
かなり迫力ありますねー。獅子舞は16世紀初頭伊勢の国で飢饉や厄除けに獅子頭を作り正月に獅子舞を舞ったのが発祥と言われています その後悪魔払い世を祝う縁起ものとして江戸に定着し祝い事や祭り事で獅子舞が行われるようになったそうです。この獅子舞がたくさんの厄除けをし皆さまにたくさんの「幸」がおとずれますように・・
1月のパネル玄関側は獅子舞で飾ってみました。獅子や定式幕 門松 羽根はすべて 折り紙 包装紙などをちぎり貼って作られています。
貼り絵が好きな方 切る作業が得意な人 細かい作業が好きな人 貼り絵が苦手な人みなさんが協力して貼り約1ヶ月かけて作られました。
かなり迫力ありますねー。獅子舞は16世紀初頭伊勢の国で飢饉や厄除けに獅子頭を作り正月に獅子舞を舞ったのが発祥と言われています その後悪魔払い世を祝う縁起ものとして江戸に定着し祝い事や祭り事で獅子舞が行われるようになったそうです。この獅子舞がたくさんの厄除けをし皆さまにたくさんの「幸」がおとずれますように・・
2017年12月11日月曜日
12月の作品 室内側
室内側はクリスマスツリーです。緑と黄緑色の画用紙を三角形に切り、そこにひし形や三角、ハートの形にくり抜いた色紙を貼り小さなツリーを1枚づつ作っていただきます。それらを15枚 ツリーの形に見立てて貼り 今年のクリスマスツリーが出来上がりました。
教会とサンタクロースは細かい作業を得意とするお客様が根気強く取り組んでくださいました。
出来上がった時の喜びようは私たちみんなをほっこり笑顔にしてくれましたよ。
11月のフォーラムに出展した「we love たからづか」は優秀賞に輝き、賞状をいただきました。
今年もお世話になり ありがとうございました。
向寒の折柄くれぐれもご自愛の程お祈り申し上げます
良いお年をお迎え下さいませ
教会とサンタクロースは細かい作業を得意とするお客様が根気強く取り組んでくださいました。
出来上がった時の喜びようは私たちみんなをほっこり笑顔にしてくれましたよ。
11月のフォーラムに出展した「we love たからづか」は優秀賞に輝き、賞状をいただきました。
今年もお世話になり ありがとうございました。
向寒の折柄くれぐれもご自愛の程お祈り申し上げます
良いお年をお迎え下さいませ
12月の作品 玄関側
Merry Christmas!
12月のパネル玄関側はトナカイと雪だるまで飾ってみました。
12枚のパーツに分け 新聞のカラー広告紙と色紙をちぎって貼っています。こつこつと3週間根気良く貼り続け、すべてのパーツを合わせて作品が仕上がった時の皆様の喜び!
雪の結晶やハートのスタンプは遠くから見るとまるで雪が降っているよう・・・・
とても可愛らしい作品になりました
12月のパネル玄関側はトナカイと雪だるまで飾ってみました。
12枚のパーツに分け 新聞のカラー広告紙と色紙をちぎって貼っています。こつこつと3週間根気良く貼り続け、すべてのパーツを合わせて作品が仕上がった時の皆様の喜び!
雪の結晶やハートのスタンプは遠くから見るとまるで雪が降っているよう・・・・
とても可愛らしい作品になりました
2017年11月8日水曜日
11月の作品 玄関側
11月のパネル玄関側は「きく・菊・キク」の花です。
菊の花は色鉛筆で塗っていただきました。
赤や黄色・紫・青の菊の花の濃淡が見事に重なり風情あふれる1枚となりました。
日本では薬草や観賞用植物として平安時代より用いられ、宮中では菊の節句とも呼ばれる重陽の節句が明治時代までありました。現在でも皇室園遊会として行われています。
花言葉は 高貴 です。
菊の花は色鉛筆で塗っていただきました。
赤や黄色・紫・青の菊の花の濃淡が見事に重なり風情あふれる1枚となりました。
日本では薬草や観賞用植物として平安時代より用いられ、宮中では菊の節句とも呼ばれる重陽の節句が明治時代までありました。現在でも皇室園遊会として行われています。
花言葉は 高貴 です。
登録:
投稿 (Atom)