2011年9月30日金曜日

10月の作品


   有隣荘
今月のドアは秋らしくコスモスの花の絵に
見たてて飾ってみました。
お客様一人一人が貼った作品です。
茎は毛糸をみつ編みにして作りました。
色とりどりの花びらや蕾は薄紙を切って
貼りあわせています。
まるで秋の風に揺れているようでしょー?
来月もお楽しみに

2011年9月7日水曜日

9月の作品

    有隣荘
 今月のドアは中秋の名月に因み、
 ウサギの餅つきを飾ってみました。
 お客様一人一人が貼り絵で
 作られたものです
 すごい力作でしょー?
 来月もお楽しみに。

2011年8月3日水曜日

8月の作品


      有隣荘
 今月のドアは 真夏らしく
 ひまわりで飾ってみました
お客様一人一人が塗られた
ひまわりで作られたものです
よく見ると 迷路になっているんですよ~
といてみて下さいね~

2011年7月13日水曜日

7月の作品

        有隣荘
   今月のドアは、夏の始まりらしく
  かき氷で飾ってみました
お客様、一人、一人が貼り絵で作られたものです
 おいしそうでしょうーーー!?

2010年8月18日水曜日

バイオリンの演奏会


今年の夏は、暑さもとびきりです。

お盆は過ぎたというものの、残暑の厳しさは一層ですが、有隣荘は毎日、元気に過ごしています。
早い秋の訪れを願って、バイオリンの演奏会を企画しました。

ご都合のよき方は、どうぞご参加ください。

2010年5月5日水曜日

小規模多機能型居宅介護が増えない理由

久しぶりの書き込みです。 理事長の今井です。

毎日、ず~っと、住み慣れた地域で最期まで暮らすには、、というテーマを考えています。

皆さんは、小規模多機能型居宅介護というものを御存知ですか?
http://www.shoukibo.net/iken/pdf/version1_a4_panf090301.pdf

地域福祉の切り札とも称され、通いを中心に、必要なときには、泊まりの機能も盛り込んだ、小規模施設です。ワムネットで調べてみると、2010年現在、全国で2000ヵ所ほどの登録があるようです。

しかし、周りを見渡しても、決して、そのような施設が増加しているような印象はありません。

小規模多機能型居宅介護が増えない理由はなんでしょうか?
私なりに、考えてみました。

皆さんのお考えは、いかがでしょうか?

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小規模多機能型居宅介護が増えない理由(医療法人社団 薫風会 理事長 今井信行)

地域福祉の切り札とも称されながら、小規模多機能型居宅介護が増えない理由は、、

1) 定員が25名と決まっており、登録制であること。
  誰でもが利用できるわけではない。

2)要介護度に応じた、定額制である。
   利用が少なくても、多くても、要介護度に応じた定額制である。

3)ケアマネージャーを、小規模多機能型施設所属のケアマネー ジャに変更しなければならない。

4)いろいろ人員配備など決め事が多くて、煩わしい。

これでは、利用者も利用しにくいだろうな。

サービスが沢山必要な人に は、制限となり、サービスが足りないだろうし。
サービスを少ししか利用しない人も、一定額を取られるというのは、変な制度だ なと思う。

また、ケアマネージャーの変更が必要になることも、実際上、他からの紹介は少ないということになるだろう。

謳い文句とは異なって、やや現実離れした、利用しにくい制度ではないかと思う。

2009年11月23日月曜日

お琴の演奏会のご案内

有隣荘でお琴の演奏会を行います。
皆様お誘い合わせのうえお越しください。

■日時 :1月19日(火)午後2:00~3:00
■奏者 :筝葉会
      津茂里 伊矩子先生    
      筝葉会会員
■曲目 :祝ひの曲
     かさじぞう(朗読あり)
     冬のうた

*筝葉会(仁川高丸自治会 琴・三絃同好会)
宝塚市内において 仁川ディサ-ビス、グランダ逆瀬、
第一中学などで定期慰問演奏会を開催し活躍中